日記・コラム・つぶやき

”さくら餅”の頃・・・

都心では最高の積雪が23cmとか。俺の娘のところ(茨城県結城市)も大雪で、子ども達が喜んで”かまくら”を作ったとふたたび写メールが届いた。何となんと俺のところより多い雪ではないか。

東京に雪が降れば春が近い。これまでそう思っていた。ところが今回はまだ1月だ。一概にこの雪で春が近いとは言えないような・・・雪のほとんどない我が家の周辺。だが、明日からは強い寒波に襲われそうだ・・・何とかほどほどに願いたいものだ。

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目覚めて障子戸を開けた。あらら・・・雪寄せをしなければならないだろうと、観念して開けたのだが・・・昨夜と同じ状態だ。雪はまったく降っていない。そして、目に入ったのが東の空の朝焼けだshine

俺はパジャマの上にアノラックを着て、カメラを持って外に出た・・・

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巾山に立つ風車も鮮明に見える。こんな朝焼けはしばらく見ていない。ただ・・・朝焼けは天候が荒れる前触れだと聞いている。

天気予報でも、明日から週末まで暴風雪typhoonsnowtyphoon警報が出ている。よりによってこんな日に、俺は妻を伴ってJAの大相撲観戦ツアーに出る。果たしてairplaneは飛ぶのか・・・大相撲を観戦できるのか・・・

朝食後は、昨日に続いてビニールハウスのパイプの補修等を行なった。ほぼ一ヶ月しか使わないビニールハウスであるが、苗つくりと言う貴重な一ヶ月を守るものだ。年間通してそのままなので、特にパイプとパイプを繋ぐあたりが錆びていて、もう折れ寸前の箇所もある。

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補修は金鋸だ。また、部分的にパイプを入れ替えたり・・・

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昨年は苗作りを失敗した。今年は心して管理をしなければならない。そのためにもハウスはきちんとしないと・・・

こうした作業は雪が消えてからの3月に行なっている。だが、今年は雪もほとんどないから、合い間あいまを補修作業だ。不順な天候の場合、すべての作業が一斉になるから、こうして早めの作業なのである。

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お茶菓子に「さくら餅」が、食卓に上がった。いい香りがする。如何にも春色、春の香のさくら餅であるcherryblossomheart04

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新しい💻で

すみません!やはりポカやっていました…様々にやってみるのですが、どうしても写真が逆さになってしまいます(;´Д⊂

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…ということでもう一度…今度は上手くいったようです。

 
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上の写真は、昔俺たちが小学校に登校していた頃の中野橋、あの頃は木造の橋でした。流れは白雪川です。今は亡き、地域の日本画家玉苑氏に描いて頂いたものです、。

書は元の教頭先生だった山田先生から、書いて頂きました。先生は短歌をやっておられて、その中から、鳥海山を詠んだ歌を書いて頂きました。もう亡くなられて何年になるんしょうか。

あんなに天気が良かったのに、午後からは小雨です。俺は11月に開催した映画『母』の実行委員会、総括して解散になりました。某先輩から、引っ張られての実行委員長でしたが、入場された方が420人、予想外の観客でした。会計も黒字になり、実行委員会に戻された約1万5千円は映画センターにお返すすることにして、解散です。


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束の間の晴れに…

寒というのにきょうも比較的過ごしやすい。家の中にあっても10度だ。ただし、逆に心配にもなる。寒くあらねばならない時に寒くないと、その反動が必ずや来るのだ。過去の例をとってもそうだ。この分では2月が寒くなるに違いない。
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風徐室の中の椿の蕾が膨らんできた。しのぎやすい寒を憂いながらも、それでも生活するには寒いよりも温かな方がいい。ただ、俺はあまり暖房の強い所は苦手だ。ショッピングセンター等に行くと温かいと言うよりも暑い。一応、冬構えしていくから、中を歩くと俺は汗をかいてしまう。そんなに暖房しなくても良いのではなんて思う。

家のなかもそうである。妻は寒がりで、寒いさむいと暖房をする。だから、居間はほぼ22度。俺はそんな気温が弱くて、食事を済ませば居間を出る。むわっとしたような気温がどうも俺には合わない。

子どもの頃は、寒いと言うともう一枚着れと言われた。だが今は暖房機の温度を上げれだ。電気だって資源、無駄な事は控えるべきだと俺は思う。こんなだから、今などセーターを着ることもない。


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とうとうpcが入院してしまった。2~3日はかかるとのこと。しかし、現況復帰は難しいかも知れない。もう◎年も俺の相棒だった。そろそろとは思っていたのだが、何とか帰ってきてほしい。それを願うのみだ。

そんなことから慣れない別のpcで端末を操作している。お見苦しい点はどうか容赦のほどを…

何故か、写真が逆さになってしまいました。

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心配なこと

きょうも💻は言うことを聞いてくれない。修理に頼んだら明日になるとか。けれど明日に直ってくれるのか。💻のことなど、からっきし知識がないので、もうどうしようもない😢

朝から部屋に閉じ籠っている。冬でもないとなかなかやれない📰の切り抜き記事、配達される📰は趣味から仕事から、また、連載もの等を切り抜くと穴だらけになる。両面にほしい記事があると隣の家に頂きに行っていたのだが、購読を止めてしまったので、今ではコピーなどしている。

秋田魁新報では、新年からの連載ものが4つある。『平成をあるく』、『象徴のうた』、『壁の向こうに』、『イザベラ、バード秋田の旅』と…これらはファイルに入れていて、俺の貴重な財産になるだろう。これまでも、『消えた校歌』『秋田の面』『伝説の地を訪ねて』『神になった先人たち』等々ファイルがいっぱいある。📰は正しく知の宝庫と言える。

さて…きょうはあの阪神、淡路大震災から23年と言う。高速道路が大きく倒れたり、寸前で止まった🚌、まちに広がる炎、瓦礫の中から救助され喜ぶ市民、逆に助けの及ばなかった市民…大変な震災であったが、俺の記憶のなかでも鮮明に残っている。

日本は地震列島とは言うものの、災害は大変大きな被害をもたらすし、人命もまた危うくさせる。人生長い人でも100年、この間に、大きな地震に遭遇しない人はいないはずだ。逆に数回体験している人もいる。俺のまちだって、かつての海が地震があって隆起した。

自然は人類にとって危険を及ぼすこともあるが、その光景に安堵もさせてくれる。

ニュースを見ていると自然の猛威が伝えられている。例えばロシアで-65度で記録したと思えば、先日はシドニーで47度の歴史的な猛暑と伝えられたりして、こうした大きな寒暑の差。

気象が気象なら、大相撲も大波乱、昨日に続いて2横綱が連敗。始まったばかりなのに…俺が観にゆくまで、2横綱はどうなっているのか、初めて観る予定の本場所、これまた心配である。何とかして頑張ってほしい。何とか横綱の意地に掛けて勝機を得てほしいと願うばかりである。

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陽気な中を…

各地で気温が上がったようである。3月下旬から4月上旬並みだとか。秋田でもまた、気温が上がった。夕方になっても、5度だ。

しかも天気が良い。俺は午前中に所用があったものの、午後からの予定はない。勿体ない天気なのだが、妻とドライブがてら、秋田市のショッピングセンターに、来週に出掛ける準備もあるので、出掛けた。

車中は、俺の作詞したものがCDされたので、それを聞きながら…また、倍賞千恵子の抒情歌を聞きながらrvcar

大した準備ではないのだが、あと1週間だ。

秋田からの帰路、ラジオをつけた。大相撲はあと1番のようだった。聞いていると白鵬が負けたようだ。じゃ…稀勢の里はと耳を澄ましたら、きょうも負けたようだ。妻と俺たちが行くまでに持つんだろうかと心配になってきた。まさか、24日までに休場等しないだろうなと…

俺は頭が弱いが、その成果、強い奴は好きでない。何事も弱い人を応援しようとする。力がないくせに。こんな性格も直らない。先ずは何とか頑張ってほしい。稀勢の里には。

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『おめでたう』の思い出など

秋田県内の学校ではきょうから3学期、子どもたちが元気に登校する姿の紹介があった。3学期は短い。あっという間に終わる。

おそらくきょうは冬休みの宿題や頑張った作品を持っての登校だったにちがいない。その頃になると思い出すことがある。俺の小学校1年生の冬休みの終わり、つまり3学期の初めのことである。

今では笑い話になり、また、亡き父を思い出すのだ。

3学期の俺は宿題とともに、冬休みの頑張りとして『書き初め』した条幅を持っていったのである。上手だな~なんてほめられた。ところが字が違うと言われたのだ。❔俺は条幅の用紙に『おめでたう』って書いて出したのだ。

家にもそれは報告された。字は上手でも間違っていては、展示できないと…

当然である。俺は父から教わって筆で書いた。俺は『おめでたう』じゃないと言い張ったが、父は昔の書き言葉で書くものだと思っていたのだ。『おめでたう』と書いて『おめでとう』と読むのだと…

あとから父は俺に謝った。俺だって1年生だ。学校に入学してから、あいうえおを習ったし、算数などもからっきし分からなかった。当時は保育園もなく、学校に入って全てを教えられたのだ。

今では短歌を作れば旧かなで作ったりしている。いわゆる和歌からの流れである。

そうそうきょうは1月15日、誰かさんのブログにきょうは『いちごの日』とあったが、かつては成人の日。俺などはまだその感覚だ。

我が家では、この日は小正月。元旦は大正月と言っていた。その年取りと同じように、15日は茶の間に座り、朱塗りのお膳でご飯を食べた。終われば、『青年の主張』が始まり、年賀状の抽選会でもあった。

その青年の主張には俺も出たことがある。何とそれで秋田県大会で3位、ラジオを中継されたのだった。当時、何とかして農業を頑張りたい、稲作からの脱して花を作ると述べた内容だった。しかし、花栽培は失敗した。当時として地域では初めてのビニールハウスをたてて向かったのだったが…シクラメンの鉢物と切り花のカーネーションだった。

そんな俺だが、俺の娘は花栽培の農家に嫁いだ。それもカーネーション。先日にブログアップしたあのカーネーションだ。不思議な縁ということか。

今夜は💻の機嫌が悪い。俺は5日間連続の酒呑み会が終わり、今夜は休肝日にしているのに。新春祝賀会、師との酒呑み、百生倶楽部の餅花飾り、そして生産組合の総会、昨日の某会の新年会と…だから、疲れのせいか、唇にヘルペスが出ていたのだが、それも治った。それの腰痛もない。

そんなことで俺は体調が良くなったのに、相棒の💻がどうも…


と言うことで、今夜はこれにてお休みなさい。

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迷作詞家登場?

昨日、ユウコさんからメールが届いた。「曲できたんだけど、ミサオさんとともに聞いてくれない?感想を聞きたいんです」・・・と。

実は俺が代表をしている短歌会、その例会が今月で440回だ。それを記念して曲を作りたいので作詞してほしい・・・年末の歌会で言われた。え?俺が・・・w(゚o゚)wってなことからその気になって直ぐに取り掛かった・・・( ^ω^)おっおっおっsmile

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始めは冗談だと思った。思ったのだが、毎月短歌は10首は作っている。よ~しやってみよう、恥も外聞も無く引き受けて、それをユウコさんに送っていた。実は作曲はユウコさんの旦那さんの趣味だ。

これまでまちの景色の歌を作曲したり、生涯学習の関係での歌の作曲しており、まちの偉人3人を歌った「ふるさとの風になって」は、まちのヒットソングになっている。その旦那さんに作ってもらうというのであった。

作詞にあたって、俺は阿久悠さんのエッセイ「昭和の歌謡曲と日本人」を読んだ。読んだものの取り立てて良い詞が浮かんだのでもなく、平凡な詞になってしまった。しかし、それを送っていた・・・

それにメロディがついたのだ・・・

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しかしながら俺は音符等読めない、歌っては音痴だ。そこで作曲された曲をCDされていたので聞いた。歌入りの曲、さらにはカラオケ用の曲だけのもの・・・notes聞いているとさわやかだ、透明感のあるメロディ、だから覚え易い・・・歌詞を少し変えてそれで由となって、ユウコさん、ミサオさん、俺と3人で何度か歌った・・・

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きょうの場所は、SAKURAスタジオ・・・

今年は魁新報の新年文芸は「×」、NHK短歌大会も「×」、それに初めて応募した歌会始めも「×」・・・実力をわきまえないで応募するずうずうしいのだから、「×」は当然だと思いながらも、正直しょげてもいた。それが俺の作詞したものにメロディが・・・

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気持ちが明るくなったup俺の気持ちのように、夕方は鳥海山がきれいな姿を見せてくれた。朝方にあった雲もひとつもなくて、青空にくきやかな山容を・・・

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         note長い道だけれど

            この道は行方の知れない長い道
            だから仲間があるんだよ
            鈍行列車の旅なれど
            仲間がいるからうれしいね

              この道は果てなく遠い長い道
              だから仲間でいるんだよ
              立派な短歌など詠めないが
              仲間と学べば夢ひらく

                 この道は焦らず進む長い道
                 だから仲間と肩組んで
                 終着駅などないけれど
                 仲間と寄り添い歩こうね

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食味値は「A」なれど

起床して裏口を開けると・・・

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ううん・・・猫の足跡だ。昨夜の雪は4~5cmほどか。これ位なら雪寄せしなくともと思いながらも、どうも気になり寄せた。地際も凍ってはいない。

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積もっている雪は11日に降ったものだ。しかし、我が家の車庫前のぶどう棚や吊り鉢も雪を上げている。下げ鉢は、まるでソフトクリームのようだ。

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玄関側の亀の石の像・・・何とか首が見える。

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庭木は帽子を被っている・・・

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浴室の屋根からはつららが長くなっている。

我が家の周辺はご覧の通り。雪のない地域の方は、なんだこりゃ・・・eyeこれでも、雪は少ない俺の地域。もういいよ・・・もうゴメンしてくれ・・・なんて言いたいのだが、実は雪も貴重な資源でもある。

この雪が米作りにとっては、大事なだいじな「水」になる。そう思うと有難いのであるが、雪寄せはつらい。今朝もすっかりと家の前をきれいにしたのだが・・・止めようとしたら・・・・腰をひねってしまったようだ・・・sadあ!イタタ・・・

家に入ったら娘から電話が入った・・・○○がセンター試験に出かけたという。雪はないが寒いという。試験場はつくば大学らしい・・・俺にとっては1番目の孫だ、チアリーダーで頑張ってきた3年間、その集大成の時期になった。もう無事に頑張ってほしい、そう願うのみである。

腰に湿布して・・・午後3時からは、集落の生産組合の総会だ。米を作っている農家の集まり。しかし、今では11戸になっている。かつては25戸もあったのに、米に見切りをつけている人が多い。だから、ここに行くと俺などは未だに若手の方であるdelicious

JAから、29年産米の評価が届いた。あなたの”作った米の食味値”とのこと。毎年、通知されている。これをみれば、俺の米の食味値は「A」だ。だが、食味と量は反比例が多い、つまり、俺の10a当りの収穫量はdown???

Img002 きょうの総会でもいろんな話が出た。もう農業やめようか、そのことが多い。まして、今年からは政府からの補助もなくなり、米価だってどうなるか分からない・・・この先を思えば誰もが不安だ。

もう市とJAからは今年の生産目安が届いた。減反の配分はなくなったが、これがそれに変わるものだ。俺の場合は水田の約45%では米が作れないことである・・・

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農家にとっては大変な平成30年である・・・

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どひゃ~大雪だ・・・

や~や~参ったまいった・・・

雪が止まない。俺もどでんした。もうかれこれ30cmもあるんだろうか。こんな雪、今冬は初めてだ・・・

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このドカ雪で、我が家の庭はすっぽりと覆われ、木々がまるで冬着を着ているように膨らんだ。きょうは9時には、菩提寺の住職さんが見える。実は12月に納めてもらった仏壇に、経を上げていただくことにしていたのだ。

だから、俺は必至で家の前の雪寄せ・・・

しかし、寄せても寄せても雪は降る・・・

終わった時はもう汗びっしょりsad

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しかし、ナンテンが、サザンカが・・・頑張っている!

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軒下には氷柱も見えた・・・

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雪を寄せた我が家の裏口・・・約束通りに菩提寺の住職さんが見えられて、このスペースに車を止めた・・・

お蔭様で、新しくなった仏壇への供養も無事に終った・・・

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これで安堵した・・・午後には雪も収まってくれたし・・・

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俺(おい)らの散歩・・・その1

珍しく朝から晴れたsun鳥海山も見える!今年初めて見せる山容か。この天気が勿体ない。俺はスニーカーに履き替えて、ウオークマンとcameraと共に・・・久々の散歩をすることにしたshoe・・・

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白雪川にかかる三十野橋を渡る。川の水面もキラキラ耀いている。まるで春を思わせるような天気sun俺は散歩と言うよりもブラブラ歩きdenimあっちこちにカメラを向けたり、歌いながらのまるで子どもの学校帰りのような歩き方・・・

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道路に雪はまったくないが、田んぼにはいささか残っている。そこに稲株が出ていて、それもまたきれいな文様だ・・・

歩く距離で眼前の鳥海山、さらには空も刻々と変化する。

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俺のブログにコメントを下さる”還暦親父ヨッシー”さん宅の前に出た。「よー」と声を掛けようと宅に入ったら、入り口にはカーテンが掛かっていて、どこかに出かけたんだろう、この天気だ、誰もが勿体ないと思うのは当然だ。

残念!そう思ったのも束の間、彼の家の前で子どもが雪遊びをしていた。兄弟で雪ダルマを作っている。それを見守っているお父さん、そして小母さんもいた。写真撮らせて頂いていいのか、伺うとOKと・・・そこでパチリcamera

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俺は今冬、このような雪ダルマを初めて見た。そこで小母さんと話をした。実はこの人、俺の娘と同級生の娘を持っていたから、PTAなどでいっしょになった人なのだ。懐かしさもあり、しばし話し込んだ・・・

この方は俺の妻と同郷だ。更にはその方の弟さん、そして、その弟さんの子どももわが妻の教え子・・・なんだかんだと話込んだ。子ども達にもバイバイgood

この集落を出ようとしたところ、椿が咲いている。俺は思わず・・・パチリ。

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天気もそうであるが、その上に花が咲いているということは、なおさらにうれしい。最近、ふたたび寝に入れない俺だが、どこか救われた・・・

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